actCapture - 画面の説明 - 常駐アプリケーションバー

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  [画面の説明]

→常駐アプリケーションバー
・お気に入りの選択・編集
・キャプチャ対象範囲の設定
・オプション
・ウィンドウ座標強制変更

  [フォルダの構成]

・フォルダの構成
・トレースログの内容

  [チュートリアル(基本編)]

・ウィンドウタイトルでキャプチャする
・壁紙とタスクバーをキャプチャする
・その他の設定例

  [チュートリアル(応用編)]

・メニューも含めてキャプチャする
・保存後にメーラーを起動して添付する
・Webページ全体をキャプチャする
・Webページ全体をキャプチャする(その2)
・IEオプション詳細設定をキャプチャする
・Excelシート全体をキャプチャする

・kenfoot

・親父の独り言集

常駐アプリケーションバー

actCapture.exeを起動すると表示される画面です。画面上の好きなところに配置できます。

スクリーンショット

【各部の名称と働き】

・ヘッダー

左クリックで場所移動、右クリックでメニューが表示されます。

・ボタン0〜5

クリックすることでキャプチャを実行します。キャプチャ中は画面が消えます。Shift、Ctrl、Altキーと組み合わせることで タイマー起動やマウスカーソル付きキャプチャ等が可能となります。組み合わせはオプション画面で登録できます。

右クリックメニュー

スクリーンショット

【各部の名称と働き】

・お気に入りの切り替え

既に登録済のお気に入りを切り替えします。同時に複数のお気に入りを選ぶことはできません。

・お気に入りの編集

お気に入りの内容を編集することができます。

・オプション

オプションを編集することができます。

・保存先を開く

キャプチャの保存先をベースにエクスプローラを立ち上げます。v2.1.3よりトレースログのフォルダも開くことが可能。

・常駐アプリのスクリーン切り替え

マルチディスプレイを使用中の場合、どのディスプレイに常駐させておくかを 選ぶことができます。アプリケーションバーのマウス移動でディスプレイ間の移動はできません。移動後は左上片隅に初期配置されます。v1.2より非表示も選択可能。

・オンラインヘルプ

このサイトを指定してブラウザが起動します。

・バージョン情報

動作中アプリケーションのバージョンが確認できます。

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